兵役の代替制度「義務警察」廃止へ!

2017年07月24日 23:20

Motto! KOREA‏ ツイッターより。



*関連記事
韓流スターやK-POPアイドルたちの兵役受け皿だった「義務警察」が廃止される背景(Y!ニュース)


T.O.P&上野樹里お互いのインスタに写真公開他気になるニュース

2015年07月11日 02:51

Kstyleツイッターより。


BIGBANGのT.O.Pと女優の上野樹里が撮影終了を記念した写真を公開した。
(中略)
T.O.Pと上野樹里は先月から日韓を行き来しながら、韓国のCJ E&Mと日本のアミューズが共同で企画・制作するドラマの撮影を進めてきた。

今回のドラマは互いに異なる人生を生きていた韓国人男性ウヒョンと日本人女性ハルカが、初恋の苦しみを克服し、新たな愛を探すストーリーを描いた作品だ。初恋に関する辛い思い出があるものの愛を信じたい男“ウヒョン”役をT.O.Pが、相変わらず愛に対して答えたいものが多い女“ハルカ”役を上野樹里が演じる。(Kstyle記事より抜粋)

・T.O.Pインスタグラム→https://instagram.com/choi_seung_hyun_tttop/
・上野樹里インスタグラム→https://instagram.com/_juri_art_/


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韓タメ!POP#112新大久保コリアンタウン~JYJファンも

2015年01月14日 02:12

1/13(火)に放送されたフジテレビTWO「韓タメ!POP」(#112)は、韓流10年を、新大久保・コリアンタウンの変化と共に振り返る特集。
コリアンタウンで働く人々や韓流スター・K-POPアイドルファンへのインタビュー、またこの街で「100回ライブ」を目指したK-POPアイドル「BIGSTAR」の密着取材などが放送されました。

2012年、李明博前大統領の竹島上陸を契機に下火になったと言われる韓流ですが、「ブームが去った後も、細分化されたファンはしっかりと根付いている」とナレーションされていました。
なかなか興味深い番組でした。

番組の中でJYJファンも登場し、「Get Out」が少し流れました。
JYJが取り上げられるのは嬉しいことですね。

韓タメ!POP#112JYJファン①

韓タメ!POP#112JYJファン②

韓タメ!POP#112JYJファン③


*韓タメ!POPホームページ→コチラ

韓タメ!POP#112「新大久保コリアンタウンアイドルBIGSTAR密着」
再放送
1/13(火) 29:20~29:50
1/17(土) 18:30~19:00
1/18(日) 07:30~08:00
1/19(月) 29:20~29:50
1/20(火) 26:30~27:00


韓流体験「韓流エンタメ館」オープン!

2014年10月29日 00:18

スポーツソウルJAPANツイッターより。



<韓国観光公社(KTO)は、10年の歴史と共に発展してきた韓流の魅力を改めてアピールするため、駐日韓国大使館、韓国文化院、韓国コンテンツ 振興会と共同で「韓流エンタメ館」という施設を作り、日本で人気を博してきた韓流エンターテイメントの軌跡や最新コンテンツを紹介する空間を日本のファンに提供している。

コリアセンターの6階に設けられた同施設は、主にK-POP、ドラマ、映画などの五つの展示コーナーと2つの特別展示コーナーで構成されており、日本で大ヒットしたドラマと映画のポスター展示をはじめ、「冬のソナタ」「宮廷女官 ヤングムの誓い」など人気ドラマのハイライト映像の視聴、K-POPの鑑賞などが出来るようになっている。>(スポーツ ソウルドットコム)

*韓国観光公社(東京支社)公式サイト→韓流エンタメ館が東京四谷にオープンしました!
入館無料とのことです。

バブル消えた日本韓流、危機なのか機会なのか(韓国記事)

2014年07月27日 00:36

日本における韓流について、韓国側から見た興味深い記事です。

バブル消えた日本韓流、危機なのか機会なのか
[スポーツ韓国]2014-07-26 07:05

危機処した日本の韓流、無謀進出が通じなくても魅力的な市場、多様化された進出戦略必要
[スポーツ韓国メディア イ・ジョンヒョン記者]

グループ東方神起とドラマ「冬のソナタ」の大ヒット以来、10余年が過ぎた。韓流の本山であった日本市場は現在、新たに浮上する中国に押され、注目されていない。ドラマ「星から来たあなた」が中国現地で人気を集めて、EXOをはじめとするアイドルグループたちが猫も杓子も中国に向いている現実である。韓流の出発点も同じだった日本市場はもはや魅力のないところだろうか。

日本の韓流は本当に終わったのか
最近、韓国文化産業交流財団が実施した海外韓流実態調査の結果は衝撃的だ。

1〜2月に全世界11カ国韓流コンテンツ利用者4,400人を対象に行った調査では、日本人回答者400人のうち50%は、今後、韓流の持続期間を問う質疑に「既に終わった」と述べた。ほとんどの回答者(85.8%)が4年以内に日本で韓流が消えるだろうと予想しており、韓流が10年以上維持するであろうと見た日本人は6.1%に過ぎなかった。

反韓流の理由については、回答者の63.2%が歴史·政治的利害関係を答えた。相対的に過大評価されたという指摘も続いた。未来のための青写真が消えたわけである。

専門家は隆盛していた日本の韓流が急に下り坂を歩いていることについて「予告された日」と分析した。まず、日本の右傾化が進み、反韓気流が造成されたことを最大の理由に挙げた。また、10年以上日本を支配していた文化トレンドだっただけに飽きたし、無分別な日本進出にコンテンツ・クオリティも落ちた。ここで円安に起因するコンテンツの価格上昇が韓流外面につながった。

急に変わった日本の市場に、国内エンターテイメント買い入れも驚く様子だ。わずか2〜3年前には飛ぶように売れていた韓流コンテンツであったが、今は違う。東京の代表的な韓国商品売り場である韓流百貨店も経営難に陥っており、大阪に推進していた韓流テーマパーク建設事業も座礁した。

出すだけで売れていたのは、過去になった。音楽韓流の最前線に立っていたSM ㆍ YG ㆍ JYPエンターテイメントも進まない成長である。いくつかの要因が複合的に作用したが、日本の韓流市場が停滞するにつれ、株価も下落した。業績は悪くなかったが、市場の不透明性が不利に作用したという分析だ。

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