Kが主題歌を歌う「科捜研の女」に出演決定!他気になる記事

2017年02月19日 23:43

Kstyleツイッターより。


「科捜研の女」は毎木曜夜8時~にテレ朝系で放送されている人気ドラマですね。
Kの演技見てみたいです。
「科捜研の女」ウェブサイト→http://www.tv-asahi.co.jp/kasouken16/

*その他気になる記事
「永い言い訳」西川美和監督“チャンスがあったら韓国の小説を映画化してみたい”(Kstyle)

ミュージカル「デスノート」出演のBen“いつも安定しているJYJ ジュンス、本当に怪物だ(笑)」(Kstyle)

イ・ヨンエ、2月ドラマ俳優ブランド評判1位…2位シン・ミナ(WoW!Korea)





K、元KARA 知英主演短編映画のテーマソング「あの雲の向こう側」MV公開

2015年12月05日 00:01

Kstyleツイッターより。


Kの最新ミュージックビデオ「あの雲の向こう側」が、ネスレシアターon YouTubeにて12月3日(木)に公開された。

この映像は、100万視聴回数を突破している、映画・音楽が連動した新型エンターテインメント ミュージック&シネマブレイク in ネスレシアター!知英(ジヨン)初主演短編映画「そちらの空は、どんな空ですか?」と連動したミュージックビデオ「KIT MUSIC」完結編として公開。カンヌライオンズで三冠、ニューヨークADC賞、ロンドン国際広告賞など国際的な賞を多数受賞している菱川勢一監督が撮り下ろし。台湾の街中でさながら映画の登場人物のようなKが楽曲の世界観を表現している。(上記記事より抜粋)

*参考記事
元KARA 知英、初主演短編映画「そちらの空は、どんな空ですか?」エピソード1が10月29日(木)いよいよ公開!(Kstyle)


YouTubeより。


(Cr.ネスレ日本公式チャンネル)

Kの歌、やっぱりいいですねえ、私好きです。
ジェジュンの声とも響き合うんじゃないだろうか?なんて想像したりしてます。
二人で歌う日本語の歌をいつか聴いてみたい。


厳しい兵役の経験で気づけた、小さな幸せ~Kの初著書&メッセージ動画(YouTube追加)

2015年10月09日 21:50

幻冬舎plusウェブサイトより。

厳しい兵役の経験で気づけた、小さな幸せ

2015.10.09
第1回:はじめに
「毎日が幸せに満ちていることに気づけた僕は、幸せだ」Kさんメッセージ動画公開!

韓国人ミュージシャンのKさんの初の著書『幸せを数える。』は、自身の641日間の兵役経験を基に書かれたエッセイです。東方神起のユンホさん、JYJのユチョンさんなど、韓国人ミュージシャンの入隊が続く中、注目の集まる“兵役”。その実態がどのようなものかを知るための、貴重な資料ともなっているこの書籍の一部を、全7回のダイジェストでお届けします。まずはKさんからのメッセージ動画と序文をお楽しみください。
(以下略)
記事全文・動画は→コチラ

第2回:第1章-1
寒ければ、ポケットに手を突っ込めること。→http://www.gentosha.jp/articles/-/4308/

JYJや東方神起、超新星、スパージュニアなど日本で人気の高いメンバーの入隊ラッシュが続く中、Kさんの入隊中の様々なエピソードが話題になっていました。

「幸せを数える。」は2013年5月に出版されたエッセイですが、今またクローズアップされているようです。
読んでみたいです。

YouTubeより。


(Cr.K オフィシャル YouTube チャンネル)

*追加(YouTubeリンク)
K 書籍『幸せを数える。』兵役・軍隊経験談 #歌手K #兵役 #軍楽隊 #軍隊







K、書籍「幸せを数える。」でユノも配属、第26師団軍楽隊時代語る

2015年09月01日 19:31

korepoツイッターより。


<韓国人アーティスト、K(31)が2013年5月に発売された書籍「幸せを数える。」において、“第26機械化歩兵師団軍楽隊”での兵役時代を赤裸々に語っている。第26師団軍楽隊は去る8月31日、ユンホ(東方神起)の配属が伝えられた部隊でもあり、その“中身”が再注目されているのだ。>(上記記事より抜粋)


 




Kの10周年記念全国ツアー初日さいたま芸術劇場、行ってきました!

2015年07月03日 01:21

今年デビュー10周年を迎えるKが全国47都道府県を回るツアー「10th anniversary K~thanK you!~」をスタート。
初日7/2さいたま芸術劇場小ホールに行ってきました。

すり鉢状になった座席が300ほどのこじんまりしたホール。
ステージ中央に置かれたグランドピアノ1つでの弾き語りワンマンショーでした。
(今回のツアーは場所によって、バンドが入ったりゲストがあったりとセットリストは全て同じではないそうです)

抜群の歌唱力とピアノ、観客を沸かせる日本語力。MCはとにかく面白い!
客席との会話のキャッチボールを楽しむ温かいコンサートでした。
私も何度も目が合ったような気がしました。
そしてKの生歌は鳥肌が立つほど素晴らしかったです。

ペンライトなど光物の禁止と言うのも本来のステージを楽しむと言う意味でよかったと思います。
タオルを振る曲があると聞いていたので、グッズはタオルだけ購入しました。

曲はアンコールを含めて15曲ほど。
懐かしいデビュー曲「Over...」、ドラマ『1リットルの涙』の主題歌「Only Human」から8月にリリースされる新しいアルバム曲まで、バラエティーに富んでいました。

日本デビュー10周年は東方神起(JYJ)と同じですね。
兵役に就いていた日数をタイトルにした「641(ロクヨンイチ)」、また10周年をテーマした新曲「Years」は、特に共感できるものがありました。

こじんまりしたホールの良い音響でのステージ。
ジェジュンやジュンスたちの歌も、こういうところで聴いてみたいと思いました。

*関連記事
Kデビュー10周年のニューアルバム「Ear Food」8月にリリース決定!(Y!ニュース~産経ニュース)

*YouTubeリンク
K 新曲『Years』プロモーション 
【新曲】K 『Years』弾き語り








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